三国志遺跡巡りをもっとメジャーに! | The Tourism Bureau of SANGUO

局員ブログ

石門漢魏十三品之「袞雪」

≫「袞雪」の摩崖石刻、これは曹操直筆の文字であると言われています。漢建安二十年(西暦215年)に陽平漢にて張魯を破った曹操は、漢中にてしばらく軍を留めました。そしてあるとき曹操は褒谷口を訪れ、褒河の急な流れを眺めたとされます。

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2016年3月の旅日記 其之十五

≫朝7時過ぎホテルをチェックアウトして、地下鉄2号線の川沙站に向かいます。川沙から浦東機場までは20分くらいですね。川沙は上海でも比較的ホテルも安く、浦東機場にも近いのでフライトの前日に宿泊するにはいいと思います。

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2016年3月の旅日記 其之十四

≫さてさて、今日は遺跡巡りの最終日です。ホテルを出ると外は生憎の雨。でも小雨なので大丈夫でしょう。まずは市バスに乗って馬飲客運站へ向かいます。ここから南陵行きのバスに乗り込みます。清明節前の土曜日とあって、人がかなり多いです。

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2016年3月の旅日記 其之十三

≫列車は安徽省合肥に到着しました。朝8時くらいの到着だと楽ですね。合肥にもいろいろと三国志遺跡があるのですが、今回は立ち寄らずにすぐ巣湖の方へと向かうことにします。合肥はまたいずれ来ることがあるでしょう。

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2016年3月の旅日記 其之十二

≫昨晩はあまり飲みませんでしたので、四象は普通に起床。はな局員は毒白酒でたぶん死んでいるはずなので、放っておきましょうか。毒マクドへ行って朝飯でも食いますかね。食っていると、はな局員から「毒マックしているでしょう。」とメッセージが来ました。

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2016年3月の旅日記 其之十一

≫K262次列車はほぼ定刻に河南省の漯河に着きました。朝4時半、まだまだ真っ暗です。このあと、列車を乗り継いで許昌まで行きます。まずは切符売場へ行き、12306で買っておいた切符を発券してもらいます。

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2016年3月の旅日記 其之十

≫今日は旬陽へ向かいます。目的地は1ヶ所だけの緩い1日です。朝7時半頃にホテルを出て、安康火車站に向かいます。いつも通り安全検査を受けて待合室に入ります。K118次列車は遅れもなく到着するようです。

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大中華30日上網卡

≫前回に引き続いて、今回も聯通香港のデータ通信SIMを利用しました。今回、中国での滞在は約2週間、中港7日上網卡では7日間を過ぎると再チャージが必要になるため、今回は30日間使用可能な大中華30日上網卡を利用しました。

大中華30日上網卡

2016年3月の旅日記 其之九

≫さて、今日はまず昨日入られなかった劉備漢中王設壇処へもう一度行きましょう。ホテルの前から1路バスに乗り込みます。運転手のオバチャンに「どこまで。」と聞かれたので、「万邦大酒店まで。」と答えました。

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2016年3月の旅日記 其之八

≫昨晩、甘粛省の甘谷から乗った列車、朝方に陝西省の略陽へ到着です。秦嶺山脈を越えるので乗車時間が長くなります。最初は陽平関まで行き、そこから列車を乗り換えて漢中へ行こうかと考えていました。

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2016年3月の旅日記 其之七

≫今日はいったん陝西省を出て、甘粛省天水まで行くことにします。朝6時の列車なので、5時半にロビーで待ち合わせ。チェックアウトのためにフロントへ行くのですが、カウンターの後で寝っ転がっている従業員、眠気眼を擦りながらの応対です。

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2016年3月の旅日記 其之六

≫今日は五丈原へ行きます。はな局員の行きたい場所リストを貰っていたのですが、けっこう盛りだくさんになっていまして。移動する時間などを考えると、やはり朝早くからの行動になってしまいます。

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三国志旅游局

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