三国志遺跡巡りをもっとメジャーに! | The Tourism Bureau of SANGUO

局員紹介

icon-bookmark日本総局

四象八牛局長: 四象八牛 (SixiangBaniu) more

icon-angle-double-right1995年から中国旅行を始める。2005年ころから三国志遺跡巡りに目覚め、到達遺跡数は500を超えた。三国志遺跡巡りの神を目指すと豪語しているが、現在活動は縮小方向。好きな人物は曹操。しかし、初めて訪れた遺跡は南京の孫権墓だった。怪しい中国語を操り、旅の間は広東人と偽るが粤語は話せない。列車での移動が好きで、中国鉄路の乗車距離は215,000km。

澤原はな局員: 澤原はな (Sawahara Hana) more

icon-angle-double-right2011年頃から三国志に興味を持ち、大陸やその文化に思いを馳せる。元は19世紀末~20世紀のオーストリア美術史に傾倒し、ヨーロッパを中心に20ヶ国程を回るが、大陸巡りはズブの素人。4年越しの念願が叶って、2015年末に旅游局プロデュースで三国志遺跡巡りを経験した。好きが高じて取得した中国茶の資格を活用しながら、語学や大陸横断のノウハウを紐解きつつ、遺跡巡りと共に茶産地を訪れたい。

icon-bookmark中国支局

開封太郎支局長: 開封太郎 (KaifengTailang) more

icon-angle-double-right2004年に河南省開封市に留学して以来、河南省の魅力にはまってしまったが、現在は蘇州市に棲息中。2005年に成都の某賓館にて偶然局長と出会い、あまり世に知られていない三国志遺跡を巡る楽しさを知る。他の時代の遺跡に浮気することも多いが、また新たな三国志遺跡を見つけていきたい。新しい町に着いたら、今でもついつい地図を買ってしまう。

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