三国志遺跡巡りをもっとメジャーに! | The Tourism Bureau of SANGUO
局員ブログ

三国志遺跡

年末年始旅日記 2014 其之六

≫ K472次列車は順調に進んでいるようです。朝8時過ぎには鄭州火車站に到着しました。実は、この列車には許昌から開封太郎先生が硬座車輌に乗り込んでいるのです。人民のみなさんと一緒に移動を愉しまれたことでしょう。

竹林寺七賢祠

年末年始旅日記 2014 其之五

≫ 赤壁で泊まったのはホテルといっても個人経営のホテル。あまり朝早いとホテルの主人たちがまだ起きていないということになります。本当は6時頃に出ようと思っていたのですが、7時過ぎまでゆっくりしました。ホテルを出て、すぐ近くのバスターミナルへ歩いていきました。

魯粛三夫人墓

年末年始旅日記 2014 其之三

≫ 朝、ホテルをチェックアウト。今日の目的地は芦霞村にある張王廟です。どちらかと言えば開平からの方が近いのですが、台山から向かいます。バスターミナルで簕冲行きのバスを待ちます。でも1時間に1本しかないようです。

張王廟

年末年始旅日記 2014 其之二

≫ さて三国志遺跡不毛の地とも思われる広東省、なぜそんな場所へわざわざ来たのでしょうか。実は以前、四川の成都武侯祠を訪れたときに、中国全土の武侯祠が紹介された写真パネルがあったのです。その中に南下武侯祠が紹介されていました。

来賢里武侯廟

2016年3月の旅日記 其之五

≫さて、雨が続いた潮湿の広東は今日でお別れ。これから陝西省西安へと向かいます。中国国内では余り飛行機を使わないのですが、今回は時間節約のために乗ることにします。珠海から西安までは飛行機で3時間弱です。

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年末年始旅日記 2015 其之八

≫ さてと今日からH女士たちは開封太郎先生にお任せです。許昌学院の前でH女士たちが来るのを待ちます。今回はずっと天気がよかったので、それほど寒くはないです。先生としばらく雑談。他愛もない話をしているうちにH女士たちが到着しました。

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年末年始旅日記 2015 其之五

≫ 今日は亳州市内を中心に見て回ることにします。空が白み始めてくるのが7時過ぎなので、朝7時半にロビーで待ち合わせ。H女士たちが下りてきました。聞いてみるとお腹が空いたとのこと。ホテルの近くに中華朝食の店があったので、そこで食べてもらうことにしました。

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年末年始旅日記 2015 其之四

≫ さあ、今日からは3人で行動開始です。同行の2人からは行きたい遺跡のリストを貰っていましたので、それをもとに四象が日程を組みました。まずは通許にある曹植墓へ行きます。ホテルは朝6時半にチェックアウトし、Z女士のキャリーバッグは預けました。

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年末年始旅日記 2015 其之一

≫ 今回の往路は香港エクスプレス。最初に買ったフライトがキャンセルされて、出発時間が8時間ほど早まりました。なのでまた前日に関西空港まで移動になります。退勤後すぐに帰宅、シャワーだけ浴びてから出発しました。JRを乗り継いで日付が変わる頃に関西空港に到着です。

重慶大厦

2015年9月の旅日記 其之七

≫ この日は、まず亳州の西隣にある河南省の鹿邑へ行くことにします。亳州火車站前から鹿邑行きのオンボロバスがでています。朝日に照らされる曹操像を眺めながら、バスに乗り込みました。

武平城遺址
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